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魂の学校

2007年07月13日 01:41


「魂の学校を作る・・・・」
初めてそんな言葉を夢ノートに書いたのは確か12年ほど前。

それがどういう意味で何を指すのか、何をどうしたら
そんな夢を形にするのか、当時の私にはサッパリわかってはいなかった。

ただ、その言葉を口に出すと、ポロポロと涙が溢れ出て止まらなかったのを覚えている。

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肉体・エネルギー体・心・魂のケア・・・?!

2007年07月10日 18:05


リラの7月の一言 で、肉体・エネルギー体・心・魂のケア・・・・について
ちょっと触れたけど、頭の整理も兼ねて、
自分が普段から心がけていること、いないこと・・・・などなどふり返ってみている。

やっているつもりでやってないことや、やってないと思っていて、実はちゃんとやっているなんてのもあるかもしれないし、バランスを考え直す必要もあるかもしれない。

まずはツラツラと書きます(後から修正するかもしれないけど)
もちろん、現時点での私の理解レベルの視点ですから、今後理解、体験が
深まったりなんかすると、まったく別の考え方なんてのもするかもしれません。

たぶん、OSV関連の方々にはごくごく普通の話だと思うので
サラ~ッといってくださいね♪

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祝福と感謝のダンス♪

2007年07月07日 22:30


さっき、ダイアナの瞑想会から帰ってきました。

ダイアナの瞑想会・・・・

色んな想いをしてきました。
何度も止めてしまおうかと思いました。

そのことに関わりながら、実は、私自身がもう一つの魂の仕事のために
成長、準備させてもらっていたのだと気づきました。

2005年、ダイアナと数人の仲間達と行った真冬の夜の海で、
「この光を絶やさないようにしよう・・・・」
そう誓って以来、細々とだけど、続けてきてよかったと初めて思いました。

そして今、その真冬の海に一緒に行った仲間の一人が東京に住んでいる。
8月からダイアナの瞑想会を東京で始めることになったらしい。

なんともいえない感慨深いものがある。

冬の海でダイアナが発していた星の言葉と歌が頭の中をグルグルと回りだした。
祝福と感謝がダンスしている。

私もこっそり、星の歌に合わせて祝福と感謝のダンスをしよう。
(う~む、怪しい人だ・・・・)


千度潮斎

2007年07月01日 00:52


千度潮斎・・・・せんどじおい と読みます。(先日、始めて知った^^;)
明日、というか今日、行われる地元の行事です。

毎年、7月の大潮にあわせて行われていて、子供の頃から「おしおいとり」と言う名で
慣れ親しんだ、なぜか楽しみな行事のひとつです。

最近はかなり簡略かされているし、たぶん私の子供のころも既に
簡略化されていたと思われるため、本当のところは分かりませんが、

私が子供の頃は、千度潮斎の数日前に近所のおばちゃま方が集い、
藁でを編んで、ある形にしたものを、それぞれ家族の人数分用意し、

神棚に飾っておいて、前日か当日に海に行って、その藁に藻を巻きつけ
海水で清めてから、それをもって産土神社にお参りに行って奉納する。

朝、4時半ころ、太陽が昇る前に海と山(神社は山にある)に出かけるということだけでも、
子供の私にとってはエキサイティングなことでした♪
大人になってもなんとなくそのワクワク感は続いてます(笑)

「斎」 という文字自体に
「祭りの前に酒や肉を断ち、決まったところにこもって心を一つにして準備する/
ものいみ/祭りのためにきちんと心身をととのえること」という意味がある。 

神道でも、この時期は大祓祭で身を清めますが、
昔から海と共に暮らしてきた地域は、そこに「潮」の存在は欠かせないんでしょうね。

1年の折り返し地点、それぞれの方法で、身を清めて、
後半も軽やかに滑り出せるとよいですね。
・・・・ちゅうことで、はやく寝なきゃ^^;



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